2010 F1 最終戦 チャンピオン!セバスチャン・ベッテル!

いやーーーーーそうなったか!
まあね!確かに前半戦考えれば当たり前の結末かもしれない。
後半、若さと未熟さがでて若干沈んだけど最後に今年の成長を垣間見せた結果だな。
レッドブルが発掘・育成・教育したドライバーがレッドブル初のチャンピオン!そしてF1史上最年少。
心から!おめでとう!!!
そしては忘れてはいけません!ブリジストン!14年間ありがとうございました。
浜ちゃん!本当にありがとう!
CSで川合ちゃんが言ってましたが浜島さんの一番記憶に残るレースはゾンタを挟んでデットヒートしたミハエルVSハッキネンのたしかスパ?だそうです。
ありがとうございました!また戻ってきてくださいね!待ってます。

それにしてもフェラーリ作戦、マッサの不甲斐なさ、まったくもって大反省だよ!
確かにこのレース車自体も厳しかったのかもしれないが完全に読み違えたね!敵はウエバーだけではないよ!フェラーリの想定外はバトン・ロズベルグの二名!
ルイスとセバスチャンは殆どノーマーク、そのくせなぜマッサがマークに対して何のプレッシャーもあたえられなかったのか???

本当に残念です。

最後にアロンソがペトロフにウイニングラン中に横に並んで文句言ってましたが、多分チームに対する不満を表現する場所があそこしかなかったんじゃないかな?ペトロフはお門違いだけどね!
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by f1-parcferme | 2010-11-15 00:17 | F1


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